2020年定期演奏会ラインナップ

​2020年はベートーヴェンの生誕250年、そして当団常任指揮者新田ユリの任期最後の年となります。
愛知室内オーケストラと新田ユリはこれまで、ベートーヴェンの交響曲第1番、2番、4番、8番、そしてデンマークの作曲家で北欧音楽の父と呼ばれるニルス・ゲーゼの交響曲を第1番、3番、4番、8番を共演してきました。
ベートーヴェンイヤーにちなんで、ベートーヴェンの交響曲と、ゲーゼの交響曲とのカップリングにてお届けします。
また2020年最後には、ドイツのピアノ音楽の巨匠ゲルハルト・オピッツをお迎えしての、ベートーヴェンピアノ協奏曲全曲に取り組みます。​どうぞお楽しみに!

今後の状況により公演内容、販売座席の種別等に変更の可能性がございます。

何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

WEB用年間修正版_定期他_01.jpg